JMAAについて

【JMAAについて

日本メディアアート協会(JMAA)は「アートは人を豊かにする社会資源」をスローガンに、クリエイターによる社会支援と豊かなまちづくりを推進する団体です。

チャリティアート展、ワークショップ、講師派遣、各種コンテストの委託事業、アート作品の販売などを通じて、「コミュニケーションツール」であるアートを通じ、豊かなまちづくりを応援します。

【アートは社会資源・アートで社会支援】

JMAAの活動指針
(1)アートを通じて社会支援への意識と動機を高める
(2)アートを通じて豊かな心を育む
(3)アートを通じて地域経済の活性に貢献する
(4)国内外のアート市場の活性に貢献する

JMAAクリエイターズチャリティ展(2006〜2015年)

クリエイターに作品発表の機会を作ると共に、アート作品をチャリティー販売し、その収益の一 部を「地球の未来」「子供の未来」「東日本大震災支援」など、様々な社会支援のために活動している団体(日本財団など)や、病気の子供たちを支援するNPOなどへの支援金として寄付し、寄付金の総額は100万円を超えました。

各種ワークショップ

ワークショップ 創作体験を通じて豊かな心を育む

Tシャツを「リ・クリエイト」して再利用(リユース)するワークッショップの他、大きな布に絵を描く「横断幕ワークショップ」や、町や施設で通りがかった人が自由に参加できる「ストリートワークショップ」をはじめ、エコバックや Tシャツに世界に一つの絵を描く「デコワークッショップ」などを実施しており、環境啓蒙の他、心の働きを豊かにする活動をおこなっており、震災支援のほか、地域のお子様からお年寄りまでが楽しめるワークショップは、JMAAの人気コンテンツとなっています。

未来を担う子供たちの心を豊かに育むお手伝いを積極的に行なっています。アーティストと一緒にTシャツやエコバッグに絵を描くワークショップは、開催するたびにご好評をいただき、環境イベントや地方自治体からのオファーも多い 人気コンテンツです。

クリエーターと一緒に、親子で手描きTシャツ・エコバッグ